新パソコンになった
朝PCつけてNewsをチェックして、シャットダウンしてから仕事にでかけた。
帰宅して電源ボタンを押したら、うんともすんとも言わない。
逝った。

電源が一瞬ついてオフになるので、おそらくマザーボードが逝ってるんだろう。
パーツ買ってきて試す気力はない。組む気力もない。めんどくさすぎる。
というわけでBTOパソコンをポチ。
110831
構成
OS*Windows7 64bit
CPU*Core i7 2600K
MEM*DDR3 1333 2GB×4
G/B*GeForce GTX 560 1GB

今んとこ爆発の兆候なし。
〓いおり〓
| :: | 19:18 | comments (0) | trackback (x) |
新学期はこれつけて行こう
ぶちっと言う音と共にちぎれた。
IMG_7681
わに皮のバンドがとても好きだったのだが…。交換がめんどくさい。輸入して交換となるので時間もかかる。
取り急ぎ安い時計でいいので買ってしまわないと。
IMG_6389
なかなかかわいい時計をゲット。

〓いおり〓
| | 21:01 | comments (0) | trackback (x) |
TeamSpeak3 for iPhone
TwitterでTeamSpeak(以下TS)のiPhone版があるとのTLが!
AppStoreLink
さっそく450円で購入して遊んでみた。
IMG_1035
TSの設定をした人なら簡単にiPhone版も設定ができる。
鯖のアドレスとニックネームいれたらあとは接続するだけ。
IMG_1033
デフォルトではプッシュトークになっている。
接続した際に全ての部屋を展開しとくには、SettingsのSubscribeAllをONにしとく。
設定したのはこれくらいかなぁ。いやはやすげーわ。便利すぎる。ヴァチャ充やでほんま。

ちなみにAndoroid版は無料。Andoroid版Link
iPhone版は450円。AppStoreLink
てりさんありがとう。

〓いおり〓
| :: | 20:31 | comments (5) | trackback (x) |
お香 Ganden
犬の匂いを消したい。
消臭剤、芳香剤、空気清浄機、お茶っぱを燃やすを試したがダメ。
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そこでお香のGONESH No8を定期的に焚いている。
GONESHはアメリカのお香なので甘ったるーい。
甘い匂いがするので最初は慣れなかった。今は慣れた。
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GONESH だと犬の匂いは消えない。次に見つけたのが写真のGandenと言うチベットのお香。
IMG_1029
ガンデンはハーブを贅沢に使用した極上の浄化香。
浄化、献仏、厄除けに向くのはもちろん、部屋の匂いを消す効果も高く、
また気分をすっきりさせたいときにもよいお香です。
このお香が他と違う点は、犬の匂いの上にGandenの匂いを盛るのではなく
嫌な匂いをハーブの力で取り除くと言うこと。それなら一度試してみようと言うことで購入!
IMG_1030
今現在焚いているわけだが…草の匂いがしてる。どうなんだろ…期待やわ。
箱がチベット模様でかわいい。

〓いおり〓
| | 20:13 | comments (6) | trackback (x) |
読書リストメモ
プラトン『国家』
アリストテレス『ニコマコス倫理学』
アクィナス『神学大全』
ベーコン『ノヴム・オルガヌム』
デカルト『省察』
パスカル『パンセ』
スピノザ『エチカ』
ロック『人間悟性論』
バークリー『人知原理論』
カント『純粋理性批判』
ヘーゲル『精神現象学』
ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』
ライプニッツ『単子論』
キェルケゴール『死に至る病』
ディルタイ『精神科学序説』
ニーチェ『道徳の系譜』
ベルグソン『時間と自由』
ジェイムズ『宗教的経験の諸相』
ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
フロイト『快感原則の彼岸』
ブーバー『我と汝・対話』
ハイデガー『存在と時間』
ホワイトヘッド『過程と実在』
ミンコフスキー『生きられる時間』
ヴィゴツキー『思考と言語』
ポパー『科学的発見の理論』
フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』
サルトル『存在と無』
ラッセル『西洋哲学史』
メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
ヴェイユ『重力と恩寵』
ライル『心の概念』
エリクソン『幼児期と社会』
ヴァイツゼッカー『ゲシュタルトクライス』
クリシュナムルティ『生と覚醒のコメンタリー』
バタイユ『エロティシズム』
ゴッフマン『行為と演技』
オースティン『言語と行為』
クワイン『ことばと対象』
レヴィナス『全体性と無限』
クーン『科学革命の構造』
セラーズ『経験論と心の哲学』
ラカン『精神分析の四基本概念』
チョムスキー『文法理論の諸相』
ガダマー『真理と方法』
フーコー『言葉と物』
ケストラー『機械の中の幽霊』
M・ポランニー『暗黙知の次元』
ソシュール『一般言語学講義』
サイモン『システムの科学』
サール『言語行為』
エレンベルガー『無意識の発見』
バンデューラ『人間行動の形成と自己制御』
ベイトソン『精神の生態学』
ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』
ペンフィールド『脳と心の正体』
ラカトシュ『方法の擁護』
ギブソン『生態学的視覚論』
ローティ『哲学と自然の鏡』
クリプキ『名指しと必然性』
パトナム『理性・真理・歴史』
フォーダー『精神のモジュール形式』
スローターダイク『シニカル理性批判』
デイヴィドソン『真理と解釈』
ミンスキー『心の社会』
バレーラ、マトゥラーナ『知恵の樹』
レイコフ『認知意味論』
グライス『論理と会話』
ジジェク『イデオロギーの崇高な対象』
デネット『解明される意識』
ダマシオ『生存する脳』
アガンベン『ホモ・サケル』
ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊』
ルソー『人間不平等起源論』
アダム・スミス『国富論』
ベンタム『道徳と立法の原理序説』
バーク『フランス革命の省察』
マルサス『人口論』
ミル『自由論』
マルクス『資本論』
ヴェブレン『有閑階級の理論』
フレイザー『金枝篇』
タルド『模倣の法則』
デュルケム『自殺論』
ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
ゾンバルト『恋愛と贅沢と資本主義』
シュンペーター『経済発展の理論』
デューイ『民主主義と教育』
ナイト『危険・不確実性および利潤』
リップマン『世論』
シュミット『政治神学』
モース『贈与論』
オルテガ『大衆の反逆』
マンハイム『イデオロギーとユートピア』
ケルゼン『純粋法学』
ミード『精神・自我・社会』
ケインズ『雇用・利子および貨幣の一般理論』
ホイジンガ『ホモ・ルーデンス』
ドラッカー『「経済人」の終わり』
フロム『自由からの逃走』
ハイエク『隷属への道』
ポランニー『大転換』
アドルノ&ホルクハイマー『啓蒙の弁証法』
ブローデル『地中海』
リースマン『孤独な群衆』 
ミルズ『パワーエリート』
カイヨワ『遊びと人間』
アロー『社会的選択と個人的評価』 
パーソンズ『社会体系論』
アーレント『全体主義の起源』
ダウンズ『民主主義の経済理論』 
マートン『社会理論と社会構造』
シオラン『歴史とユートピア』
ハート『法の概念』 
ハーバーマス『公共性の構造転換』
フリードマン『資本主義と自由』
レヴィ=ストロース『神話論理』
ベッカー『人的資本』
マクルーハン『メディア論』
アルチュセール『資本論を読む』
オルソン『集合行為論』
ダグラス『汚穢と禁忌』
バーリン『自由論』
ボードリヤール『消費社会の神話と構造』
ロールズ『正義論』
ダール『ポリアーキー』
ベル『脱工業社会の到来』
ウォーラーステイン『近代世界システム』
ノージック『アナーキー・国家・ユートピア』
エリアーデ『世界宗教史』
ドゥウォーキン『権利論』
サイード『オリエンタリズム』
ヨナス『責任という原理』
ブルデュー『ディスタンクシオン』
シンガー『実践の倫理』
イリイチ『シャドウ・ワーク』
オング『声の文化と文字の文化』
アンダーソン『想像の共同体』
ウォルツァー『正義の領分』
ルーマン『社会システム理論』
マッキンタイア『美徳なき時代』
ベック『危険社会』
キットラー『グラモフォン・フィルム・タイプライター』
ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』 
ノース『制度・制度変化・経済成果』
ギデンズ『近代とはいかなる時代か』
コールマン『社会理論の基礎』
フランシス・フクヤマ『歴史の終わり』
R・パットナム『哲学する民主主義』
ランシエール『不和あるいは了解なき了解』
ネグリ『構成的権力』
セン『自由と経済開発』


恥ずかしながら1冊も読んでない。がんばろう俺。

〓いおり〓
| | 23:16 | comments (4) | trackback (x) |

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いおり/ioringo/1979/KOBE
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